2026年4月30日木曜日

気球が舞う幻想的な動画を作ってみた

ユーチューバーになりたい。

そう思っても、
最初からすごい動画を作るのは、
なかなか難しいものです。

でも、短い動画なら、
少しずつ作っていけるかもしれない。

今回は、
気球がたくさん空に浮かぶ、
幻想的な雰囲気の動画を作ってみました。

夕焼けの空。
京都風の街並み。
遠くに見える五重塔。
そして、空いっぱいに浮かぶ色鮮やかな気球。

その風景を、
和風AI美女が静かに見上げているような、
少し物語を感じる動画になりました。

派手に動く動画ではないけれど、
見ていると少しだけ、
夢の中の景色を眺めているような気持ちになります。

AIで作った画像を、
動画として少し動かしてみる。

それだけでも、
静止画とはまた違う雰囲気が出るのが面白いです。

まだまだ、
思った通りに動かすのは難しいです。

でも、こうして一つずつ形にしていくと、
ユーチューバーになるための小さな練習にもなる気がします。

完璧な動画を作ろうとすると、
なかなか前に進めません。

だから今は、
短くてもいいから投稿してみる。

その積み重ねで、
少しずつ動画作りに慣れていけたらいいなと思います。

今回の気球の動画は、
自分の中では、
幻想的な雰囲気を出せた一枚になりました。

空に浮かぶ気球を見ていると、
まだ知らない場所へ行けそうな気がします。

ユーチューブも、
もしかすると同じなのかもしれません。

最初は小さな一歩でも、
続けていけば、
どこか知らない景色へつながっていく。

そんな気持ちで、
これからも少しずつ、
動画作りに挑戦していきたいです。




2026年4月29日水曜日

鯉のぼりが空いっぱいに泳ぐ動画を作ってみた

今回は、鯉のぼりが空いっぱいに泳ぐ動画を作ってみました。

ただ鯉のぼりが出てくるだけではなく、
京都風の街並みと和風AI美女を合わせて、
少し幻想的な雰囲気になるようにしています。

空を見上げる人物の横顔と、
青空に広がるたくさんの鯉のぼり。

短い動画ですが、春から初夏にかけての空気や、
日本らしい季節感が少しでも伝わればいいなと思いました。

最近は、画像を作るだけでなく、
それを動画として動かすことにも少しずつ挑戦しています。

まだ思った通りに動かすのは難しいですが、
静止画とは違う楽しさがあります。

鯉のぼりが風に揺れているだけでも、
画面に少し命が入ったように見えるのが面白いところです。

ユーチューバーになりたいと言っても、
いきなり大きなことができるわけではありません。

まずは、こういう短い動画をひとつずつ作って、
投稿して、少しずつ慣れていくことが大事なのかなと思っています。

今回の動画は、和風の美しさと季節の風景をテーマにした一本です。

空いっぱいに泳ぐ鯉のぼりを見ながら、
少しだけ気持ちが明るくなるような動画になっていたらうれしいです。




2026年4月27日月曜日

短い動画でも、世界を作る練習になる

AI画像を動画にしてみると、
たった数秒でも、思っていた以上に雰囲気が出ることがある。

今回作ったのは、
和風庭園の池のそばに座る女性と、
幻想的な白い魚が静かに向き合う短い動画。

長い動画ではない。
派手な展開があるわけでもない。

それでも、水面の光や、
青白い空気、
庭園の静けさが少し動くだけで、
一枚の画像とは違う世界が見えてくる。

動画を作る前は、
もっと大きく動かさないと意味がないと思っていた。

でも実際には、
静かな動画には静かな動画の良さがある。

少し水が揺れる。
少し光が動く。
少しだけ人物の気配が変わる。

それだけでも、
見ている側の想像が動き出す。

ユーチューバーになりたいと思うと、
どうしても完成度の高い動画や、
長い動画を作らないといけない気がしてしまう。

でも、最初から全部できなくてもいい。

今できる短い動画を作って、
それを投稿して、
少しずつ感覚をつかんでいく。

その積み重ねが、
あとから大きな力になるのかもしれない。

今回の動画も、
完璧というよりは、
ひとつの練習であり、
ひとつの小さな作品だと思っている。

AI画像を作る。
それを少し動かす。
YouTubeに投稿する。

そのひとつひとつを試していく中で、
自分の動画の形が少しずつ見えてくる。

たった数秒の動画でも、
そこに静かな世界が生まれるなら、
それは十分に意味がある。

ユーチューバーになりたい。

その気持ちは、
大きな一歩から始まるというより、
こういう小さな動画をひとつ作るところから、
少しずつ形になっていくのだと思う。




2026年4月25日土曜日

YouTubeに投稿したタヌキの癒し動画の話

今回は、YouTubeに投稿したタヌキの動画について書いてみます。

動画の中には、親子のタヌキが出てきます。

小さなタヌキが、
一枚の葉っぱを大事そうに持っていて、
そのそばに親ダヌキが静かに寄り添っているような、
とてもやさしい雰囲気の動画です。

派手な動きがあるわけではありません。

でも、こういう静かな動画には、
見ている人の心を少しゆるめてくれる力があると思います。

小さな子ダヌキにとっては、
一枚の葉っぱでも、
大切なものに見えているのかもしれません。

人間から見ると、
ただの葉っぱでも、
その小さな世界の中では、
宝物みたいな存在なのかもしれないですね。

YouTubeを始めてみると、
どうしても再生数や反応が気になってしまいます。

どんな動画が伸びるのか。
どんなタイトルがいいのか。
どんなサムネイルなら見てもらえるのか。

そういうことも、もちろん大事だと思います。

でも今回のタヌキの動画を見ていると、
数字とは別のところにある、
小さな癒しみたいなものも大事にしたいなと思いました。

一瞬で目を引く派手な動画ではなくても、
ふと見た人が、
「かわいいな」
「少し癒されたな」
と思ってくれる。

それだけでも、動画を投稿する意味はあるのかもしれません。

ユーチューバーになりたいと思うと、
つい大きな成功を想像してしまいます。

でも最初は、
こういう小さな一本を積み重ねていくことが、
一番大事なのかもしれません。

一枚の葉っぱを大事そうに持つ子ダヌキのように、
自分も一つ一つの動画を大事にしていきたい。

そんなことを思わせてくれる動画になりました。





なぜかずっと見てしまうAIクジラ


AIで作ったクジラの動画なのですが、
自分でも不思議なくらい、なぜかずっと見てしまいます。

巨大なクジラが、
紫の光に包まれた未来的な空間を泳いでいるだけなのに、
どこか神秘的で、少し怖くて、でも美しい。

現実には存在しない景色なのに、
もし未来の水族館がここまで進化したら、
こんな空間が本当にあるのかもしれないと思ってしまいます。

クジラの大きさ、光の反射、
周りに漂うクラゲのような存在。
そのすべてが合わさって、
ただの映像というより、短い夢を見ているような感覚になります。

AI動画は、まだ不自然に感じる部分もあります。
でも、こういう不思議な世界を一瞬で見せてくれるところは、
やっぱり面白いなと思います。

なぜか目が離せない。
そんなAIクジラの動画になりました。

2026年4月23日木曜日

見た瞬間、もう縁起がいい。華やかな巫女の世界に目を奪われる動画



今回紹介したいのは、
見た瞬間に「これはもう縁起がいい」と感じてしまうような、
とても華やかで美しい動画です。

画面いっぱいに広がるきらびやかな熊手と、
その前に立つ巫女姿の存在感が合わさって、
ただ綺麗なだけではない、
福を呼び込みそうな特別な空気がしっかり伝わってきます。

金色のきらめきや飾りの細かさにも目を奪われますが、
全体の雰囲気は派手すぎず、
どこか上品でやわらかいのも印象的でした。

短い動画なのに、
見ているあいだずっと「いいものを見たな」と思わせてくれる感じがあって、
縁起物の持つ明るさや楽しさが、
自然と気持ちまで前向きにしてくれるように感じます。

華やかな映像が好きな人はもちろん、
和の雰囲気や神社、巫女、縁起物の世界観が好きな人にも、
かなり刺さる一本だと思います。

何となく気分を上げたいときや、
ちょっと運気のいいものを見たくなったときにも、
こういう動画はぴったりかもしれません。

短いのにしっかり印象に残る、
そんな華やかさを持った動画でした。

2026年4月21日火曜日

敗れてもなお、新選組は突撃した――五稜郭に残された最後の意地を動画にしてみた

歴史の中には、勝った側ではなく、敗れながらも強く心に残る存在があります。
新選組も、そのひとつだと思います。

幕末の動乱の中で戦い続け、最後には北の大地・五稜郭へ。
そこで彼らは、もう状況が覆らないと分かっていたかもしれないのに、
それでも前へ出ました。

その姿には、ただの勝ち負けでは語れないものがある気がします。

今回の動画では、そんな新選組の「最後の突撃」をイメージして、
勢いと切なさが同時に残るような雰囲気を意識しました。

雪の残る戦場、駆ける馬、揺れる羽織、そして前へ進む背中。

ほんの数秒の映像ですが、
最後まで戦った者たちの空気が少しでも伝わればうれしいです。

新選組というと、
どうしても華やかな時代の場面や有名な隊士たちに注目が集まりやすいです。

でも個人的には、すべてが終わりに近づいてからもなお、
自分たちの信じたものを捨てなかった時間に強く惹かれます。

そこには、かっこよさだけではなく、苦しさや寂しさ、
そして意地のようなものもあったはずです。

この動画は、そんな「散っていく側の美しさ」を自分なりに形にしてみたものです。

歴史が好きな方はもちろん、
短い映像で物語を感じるのが好きな方にも見てもらえたらうれしいです。

よければ最後まで見て、新選組最後の戦いの空気を感じてみてください。
それでは動画を貼っておきます。



敗れてもなお前へ進んだ新選組の姿は、今見てもやはり心に残ります。

2026年4月18日土曜日

ユーチューバーになりたいと思って、7本目の動画を作った日

気づいたら、動画が7本になっていた。

最初の1本目は、ただの勢いだった。
とりあえずやってみよう、それだけ。

でも、2本、3本と作っていくうちに、
少しずつ“考えること”が増えていった。

ここ、もう少し動きをつけた方がいいかも。
この音は、ちょっと長いかもしれない。

そんなことを考えながら作るようになっていた。

正直、まだ全然うまくない。
再生回数も、すごいわけじゃない。

でも、不思議とやめようとは思わなかった。

たぶん、ほんの少しだけ、
前の自分よりは良くなっている気がするから。

7本目の動画も、
完璧とは言えない。

でも、「ここはいいかも」と思える部分が、
ちゃんとひとつはあった。

それだけで、次も作ろうと思える。

ユーチューバーになれるかどうかは、
まだ全然わからない。

でも、1本も出していなかった頃よりは、
確実に近づいている気がする。

たぶん大事なのは、
特別な1本じゃなくて、続けることなんだと思う。

少しだけ前より良くなってると思います。

次は、8本目。

また少しだけ、前に進むことができる。

よかったら、今回の動画も見てみてください。





2026年4月16日木曜日

竹取物語をイメージしたかぐや姫

竹取物語のかぐや姫をイメージして作った画像を動かしてみましたー



朝に動画をアップするとなんか動画の再生数の勢いが弱い気がする・・・

動画をアップする時間も関係があるのかもしれないですね、

ホントに考えながらやらないといけないですね

「職業はなんですか?」

「ユーチューバーです!」

と言える日はまだまだ遠い・・・

2026年4月15日水曜日

いい動画にできる画像とは?

正直、昔の自分は勘違いしていた。
「綺麗な画像を使えば、いい動画になる」と。

でも、いくら8Kだとかシネマティックだとか言っても、
再生されない動画は、静かに埋もれていく。

じゃあ、何が違うのか。

気づいたのはすごくシンプルなことだった。
“止まるかどうか”だ。

スクロールの指を止める一枚。
それがあるかどうかで、すべてが決まる。

いい動画にできる画像には、共通点がある。

まず、「一瞬で意味が伝わること」。

人は考えない。
0.5秒で「見るかどうか」を決めている。

だからこそ、
・何のシーンなのか
・どんな感情なのか
これが直感でわかる画像が強い。

次に、「感情が乗っていること」。

綺麗なだけの画像は、記憶に残らない。
でも、少し寂しそうな顔、
少し嬉しそうな空気、
そういう“曖昧な感情”があると、人は引っかかる。

不思議だけど、
完璧な笑顔より、少し崩れた表情のほうが強い。

そして一番大事なのが、「続きが気になること」。

・この後どうなるの?
・なんでこうなってるの?

この“余白”がある画像は、動画に強い。

説明しすぎると、見られない。
逆に、少し足りないくらいがちょうどいい。

結局のところ、

いい動画にできる画像とは、
「綺麗な一枚」じゃなくて、
「物語の入口になる一枚」だと思う。

自分もまだ全然途中だけど、
最近やっと少しだけわかってきた気がする。

たぶん、バズる動画って、
編集より前にもう勝負が決まってる。

最初の一枚で。

もし次に画像を作るなら、
「この一枚で人を止められるか?」
それだけ考えてみようと思う。

たぶん、それが一番シンプルで、一番難しい。


ここまで読んでくれて、ありがとうございます

PR
楽天市場

よろしければ、
のぞいてみてください