2026年4月18日土曜日

ユーチューバーになりたいと思って、7本目の動画を作った日

気づいたら、動画が7本になっていた。

最初の1本目は、ただの勢いだった。
とりあえずやってみよう、それだけ。

でも、2本、3本と作っていくうちに、
少しずつ“考えること”が増えていった。

ここ、もう少し動きをつけた方がいいかも。
この音は、ちょっと長いかもしれない。

そんなことを考えながら作るようになっていた。

正直、まだ全然うまくない。
再生回数も、すごいわけじゃない。

でも、不思議とやめようとは思わなかった。

たぶん、ほんの少しだけ、
前の自分よりは良くなっている気がするから。

7本目の動画も、
完璧とは言えない。

でも、「ここはいいかも」と思える部分が、
ちゃんとひとつはあった。

それだけで、次も作ろうと思える。

ユーチューバーになれるかどうかは、
まだ全然わからない。

でも、1本も出していなかった頃よりは、
確実に近づいている気がする。

たぶん大事なのは、
特別な1本じゃなくて、続けることなんだと思う。

少しだけ前より良くなってると思います。

次は、8本目。

また少しだけ、前に進むことができる。

よかったら、今回の動画も見てみてください。





2026年4月16日木曜日

竹取物語をイメージしたかぐや姫

竹取物語のかぐや姫をイメージして作った画像を動かしてみましたー



朝に動画をアップするとなんか動画の再生数の勢いが弱い気がする・・・

動画をアップする時間も関係があるのかもしれないですね、

ホントに考えながらやらないといけないですね

「職業はなんですか?」

「ユーチューバーです!」

と言える日はまだまだ遠い・・・

2026年4月15日水曜日

いい動画にできる画像とは?

正直、昔の自分は勘違いしていた。
「綺麗な画像を使えば、いい動画になる」と。

でも、いくら8Kだとかシネマティックだとか言っても、
再生されない動画は、静かに埋もれていく。

じゃあ、何が違うのか。

気づいたのはすごくシンプルなことだった。
“止まるかどうか”だ。

スクロールの指を止める一枚。
それがあるかどうかで、すべてが決まる。

いい動画にできる画像には、共通点がある。

まず、「一瞬で意味が伝わること」。

人は考えない。
0.5秒で「見るかどうか」を決めている。

だからこそ、
・何のシーンなのか
・どんな感情なのか
これが直感でわかる画像が強い。

次に、「感情が乗っていること」。

綺麗なだけの画像は、記憶に残らない。
でも、少し寂しそうな顔、
少し嬉しそうな空気、
そういう“曖昧な感情”があると、人は引っかかる。

不思議だけど、
完璧な笑顔より、少し崩れた表情のほうが強い。

そして一番大事なのが、「続きが気になること」。

・この後どうなるの?
・なんでこうなってるの?

この“余白”がある画像は、動画に強い。

説明しすぎると、見られない。
逆に、少し足りないくらいがちょうどいい。

結局のところ、

いい動画にできる画像とは、
「綺麗な一枚」じゃなくて、
「物語の入口になる一枚」だと思う。

自分もまだ全然途中だけど、
最近やっと少しだけわかってきた気がする。

たぶん、バズる動画って、
編集より前にもう勝負が決まってる。

最初の一枚で。

もし次に画像を作るなら、
「この一枚で人を止められるか?」
それだけ考えてみようと思う。

たぶん、それが一番シンプルで、一番難しい。

2026年4月14日火曜日

九尾の狐を動かしてみた

九尾の狐をサイバーパンクっぽくしたAI画像があったので、
その画像を動かしてみましたー



どうでしょうか?

ちょっと自分がイメージしていたのとは違った感じに
完成したのですが、

完成した動画を見てみるといい感じだなー
と思ったのでこれはこれで完成だなと思いました。

自分のイメージにこだわりすぎるよりも、
いいものはいいと認めてしまった方がいいよなきもしました。

以上です

2026年4月12日日曜日

ユーチューブで動画のサイズが横長だとショート動画にならない

3つ目の動画を作りました。

そしてユーチューブに動画をアップしたところ、
シュート動画にならない・・・

どうやらショート動画にするためには比率(9:16)
のサイズで動画を作らなければいけないようだ、

知らなかった・・・

それにしても動画は音楽や画像のサイズ、
2つの画像から動画を作る時は、
あまりにも違う画像からだと作れないとか、
色々注意することが多くて難しいなホント・・・

まだまだユーチューバーと言えるには、
長い道のりになりそうです

そんなこんなで横長サイズの3つ目の動画です


2026年4月11日土曜日

2つ目の動画をアップした話

2つ目の動画を、なんとかユーチューブにアップすることができました。

正直なところ、やっぱり動画はなかなか手強いです。

Geminiで短い動画を作っているのですが、
音楽とかもその動画にあった音楽を入れてくれるのです。

最初にGeminiが入れてくれたのが、
雨の音と女性の声だったのですが、
その女性が最初の方、何を言っているのか
わからないかったりました。

女性の声を消してもらったりしていたら
けっこう失敗しました。

画像とは違って「動き」があるだけで、一気に難易度が上がる感じがします。

ほんの数秒の動画でも、
動きの違和感を直したり、構図を調整したり、
気づけばあっという間に時間が過ぎていきます。

それでも、完成してアップした瞬間は、
少しだけ前に進めたような気がして、やっぱり嬉しいものですね。

まだまだ見てもらえる動画ではないかもしれませんが、
こうやって一つずつ積み重ねていくしかないのかなと思っています。

とりあえずは「続けること」を大事にして、
少しずつでも良いものが作れるようにしていきたいです。

今回アップした動画はこちらです👇

2026年4月10日金曜日

初めてユーチューブに動画をアップした

ついに、最初の一本をアップした。

といっても、内容はほんの数秒。
凝った編集もしていないし、特別すごいことをしているわけでもない。
正直、今のままだと誰にも見られない動画だと思う。

それでも、不思議と手が震えた。

「公開する」ボタンを押すまでに、
何度も画面を見直して、少し迷って、
それでも最後は思い切ってクリックした。

たったそれだけのことなのに、
自分の中では、なにかが変わった気がした。

ゼロだった場所に、
ようやく“ひとつ”が生まれた。

たぶん、ここから先は長い。
すぐに結果なんて出ないだろうし、
思うようにいかないことの方が多いはず。

でも、この一歩があるのとないのとでは、
きっと大きな違いになる。

まだ誰にも見られていない動画。
それでも、自分にとっては確かなスタート。

静かに、小さく、
でも確実に、前に進み始めた気がする。

―――――

もしよければ、
その「最初の一歩」を置いておきます。

ここから、すべてが始まる。

(↓動画はこちら)

土方歳三です!